古代から愛されてきた「とんぼ」

少しだけ遠出をして田舎の風景を見に行きました。

もう、とんぽが飛んでいて・・・ちょっぴり秋を感じました。

とんぼは、奈良時代から愛されていたようで、天皇が歌を詠んだ記録もあるようです。

そのころは、「秋津(あきつ)」と呼ばれ、前に前に進む姿から、戦国時代では「勝ち虫」として愛され、武具の装飾にも用いられたようです。

そんなとんぼを見かけると、秋を感じ、読書がしたくなり、食欲がわくのは私だけでしょうか?

普段の食は細いのでサプリの助けをかりているので、秋になって食欲が増すのはいいことです。

でも、普段から飲んでいるサプリ(酵素青汁111選)は、秋になっても飲み続けます。

1日2粒なんですが、普段の不足する栄養素やミネラルをしっかりと補ってくれているようで、飲み始めてから調子もよく、実は、原因不明ですが・・・、2キロも痩せました。